第69回春季北信越学生卓球選手権大会
令和4年5月6〜8日 新潟市西総合スポーツセンター
■男子団体1部リーグ
1位 北陸大学
2位 新潟大学
3位 新潟医療福祉大学
※北陸大学が全試合完封勝ちで春季大会を連覇
※春秋新人大会を含め4季連続の優勝(昨年夏季大会は中止)
【北陸大学 浦口耕太郎主将のコメント】
チーム全員優勝をつかむことができ良かった。

1位 金沢学院大学
2位 信州大学
3位 富山大学
■女子団体
1位 新潟大学
2位 金城大学
3位 新潟医療福祉大学
※新潟大学が昨年の秋季・新人大会に続き3季連続の優勝
※優勝決定戦となった金城大学戦では最終第5試合にもつれる接戦を制した
【新潟大学 森田祐以主将のコメント】
コロナ禍での練習は大変だったが、全員が力を出して優勝することが出来て良かった。

1位 小田尚斗(北陸大学)※初優勝
2位 吉田彪馬(新潟大学)
3位 齋藤将平(新潟大学)
4位 加藤遼(北陸大学)
【小田尚斗選手のコメント】
優勝できるとは思っていなかったが、仲間の応援が力となり、優勝することができた。

1位 小林光優(金城大学)※春季大会2連覇、新人戦に続き2季連続の優勝
2位 板花美和(新潟大学)
3位 北川加純(金城大学)
4位 森田祐以(新潟大学)
【小林光優選手のコメント】
秋季大会の決勝では悔しい思いをしたが、今大会自分の卓球ができて優勝することができ良かった。また次の大会も優勝したい。

1位 春日山達哉/吉田彪馬(新潟大学)※初優勝
2位 浦口健太郎/信田旺介(北陸大学)
3位 鈴川瞬/柴田俊輝(北陸大学)
4位 斎藤駿/東山莉久(新潟大学)
【春日山達哉/吉田彪馬ペアのコメント】
今大会はダブルスを仕上げてきた。ダブルスにかける思いが強かったので、練習の成果を発揮できてよかった。課題も見つかった。

1位 小林光優/福岡佑菜(金城大学)※新人戦に続き2季連続の優勝
2位 加藤葵/須藤菜々子(金城大学)
3位 児玉茉優/森田祐以(新潟大学)
4位 渡邊寧々/先田萌乃(金城大学)
【小林光優/福岡佑菜ペアのコメント】
苦しい試合が続いたが、新人戦に引き続き優勝することができ、良かった。

■男子殊勲賞
加藤遼(北陸大学)
■男子敢闘賞 シングルス
倉又奏夢(新潟産業大学)
東山莉久(新潟大学)
■男子敢闘賞 ダブルス
春日山達哉/吉田彪馬(新潟大学)
斎藤駿/東山莉久(新潟大学)
■女子殊勲賞
森田祐以(新潟大学)
■女子敢闘賞 シングルス
森岡恭加(新潟大学)
先田萌乃(金城大学)
■女子敢闘賞 ダブルス
該当者なし
写真提供=北信越学生卓球連盟
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株式会社タマス 卓球レポート編集部
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